武神の塔-7F
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引用元:https://bns.mutukina.net/archives/2014/03/23020212.html *レベル 43 武神の塔 7F 攻略 [#a4eb3a5c] - 風月 : 前方広域スキルで 2連打で攻撃して、的中時氷結系列効果により、 移動速度が減少されながら、破音連打へと繋がる。 - 突き : 剣術士の基本的な突き攻撃。 - 五連斬り : 剣術士の代表的なスキルの中の一つで、 連続して 5回攻撃を加えるスキル。 - 破音 : 剣を利用して氷結系列の攻撃をする。 的中時、移動速度減少。 - 下段斬り : 足をかけて転倒させる攻撃。 的中時、ダウン状態になる。 - 突進 : 対象と距離が遠くなった時、瞬間的に距離を狭めて来る攻撃スキル。 的中時、移動速度減少。 - 抜刀 : 抜刀姿勢で素早く剣を抜いて対象を攻撃する。 的中時、移動速度減少。 - 肩打撃 : 肩で対象を攻撃してグロッキー状態にする。 - 一閃 : 対象を通過して過ぎ去り、同時に素早く剣を抜いて攻撃する。 的中時、グロッキー状態。 - 霜破片 : 「黒龍剣、亀の呼吸!」 セリフと共に形成される氷の地面から、 氷花が立ち登って弾ける。 該当の領域に居る場合、移動速度減少と共にダメージを受ける。 - 幻影の剣 : 御剣を発散してキャラクターが立っている場所に的中させて、 雷電の地面が形成される攻撃スキル。連携で五連斬りに繋がる。 - 回避襲撃 : ジャン・バイドが横移動を使った後、キャラクターを攻撃するスキル。 - 大地分け : 地面を分けながら黒いオーラを出す攻撃スキル。 一回で 1万以上の高ダメージを与える為、注意しなければならない。 - 御剣発散 : 「黒龍剣、龍の咆哮!」 セリフと共に周辺に剣をばらまく広域攻撃で、 防御不可能。 - 両手 4連続割り : 御剣発散後に使う連続コンボスキルで、 五連斬りに似ている 4連打スキルであり、的中時、空中状態になる。 - 飛翔 : 両手 4連続割り最後の攻撃に的中した時に繋がるコンボスキル。 空中状態になった対象を、もう一度空中に浮かべながら攻撃する。 - 昇天 : 飛翔に繋がるコンボスキルで、空中状態である対象に最後の一撃を与える。 **・武神の書物を入手せよ!護衛武士 ジャン・バイド 攻略 [#f6e6e779] 武神の塔 7階でプレイヤーを待つジャン・バイドは剣術士型モンスターで、 風月,突き,肩撃,一閃など、剣術士の主要スキルたちと共に、 稲妻地帯、及び、氷の床を生成するなど、多様な広域攻撃とコンボ攻撃を使う。 ジャン・バイドは、5階の大王石塊の様なタイムアタックが存在する階であり、 攻略開始後、4分 50秒が経つと凶暴化状態に突入、 防御不可能で無敵状態になる黒龍剣、龍の咆哮スキルだけを使う様になる。 無敵効果を伴う黒龍剣、龍の咆哮 **・フェーズによって変化するスキルを把握する事が重要 [#t2d23cc7] 戦闘開始時、ジャン・バイドが使う基本攻撃パターンは、 - [風月] → [突き] → [突き] → [逆襲] → [下段斬り] へと繋がる。 突きの場合、攻撃準備動作が把握しやすく、 逆襲の後に続く下段斬りも準備動作が長い為、難しくない様に防ぐ事が出来る。 風月を使ってから、或いは、基本攻撃以外のランダムなタイミングに、 五連斬りの性格を持っている黒龍剣、虎の足の爪を使う時がある。 スキル使用前に抜刀姿勢に変換して、スキル名を叫ぶ事前動作を、予め把握しよう。 ジャン・バイドの体力が約 23万以下に減少する様になると、 風月から繋がる一般攻撃スキルはこれ以上使用して来なくなり、 抜刀術から始まる各種攻撃、及び、ジャン・バイドだけの特殊攻撃スキルを使ってくる。 第2フェーズで主に使う攻撃パターンは、 - [抜刀] → [抜刀] → [逆襲] → [抜刀] → [肩打撃] → [一閃] → [大地分け] だが、 この時からは概してランダムに連携スキルを使用して、プレイヤーを攻撃してくる為、 常にどんな連携スキルを使うのか、ジャン・バイドのセリフに集中しなければならない。 体力 23万以下で主に使うスキルは、黒龍剣、亀の息づかい。 部屋全体のランダムな場所に氷の床を生成するスキルで、 地面に生成された氷は、一定時間後に爆発する特徴を持っている。 また、ジャン・バイドと約 9m 以上の距離になると、黒龍剣、鳳凰の衣を使用、 プレイヤーが立っていた場所に御剣を飛ばして稲妻地帯を作った後、 持続的なダメージを与える。 その他、防御不可能な大地分けは、絶対に回避しなければならないスキルだ。 スキル範囲は狭い為、歩いて避ける事が出来るのであれば、 ジャン・バイドが刀を地面に付ける動作をしたら、ジャン・バイドの正面からすり抜けよう。 約 12,000 以上のダメージ、一回で脱力状態になる事も出来る。 ジャン・バイドの体力が約 12万以下に減少すると、第3フェーズへと突入、 自分に掛かったデバフを全て解除して、瞬間的な無敵状態に突入し、 防御不可能な攻撃である黒龍剣、龍の咆哮を主スキルとして使う様になる。 この時は、無敵状態だと攻撃が通じない。また、直ちに 4連続割りを使用してくる。 4連斬りは五連斬り(深化)の様に、最後の攻撃に的中すると空中状態になり、 プレイヤーが空中に浮かべば、ジャン・バイドは飛翔 → 昇天コンボを使い、大ダメージを与えて来る。 第3フェーズでも、第2フェーズ時の一般攻撃を使用してくるが、ランダムで進行される。 黒龍剣、龍の咆哮と、その後に繋がる 4連続割りを回避する事以外に、 抜刀、及び、肩打撃から続く一閃などでダメージを受けない様、殊更注意しなければならない。 第3フェーズ戦闘時には、前後動作が大きい黒龍剣、亀の息づかいや、 黒龍剣、鳳凰の衣を使う様に誘導した後、スキルを使う前後の隙を狙う式で進行した方が良い。 ジャン・バイドの全攻撃は、凍傷デバフ効果を伴っている。 凍傷に掛かれば移動関連スキルを使う事が出来なくなり、 凍傷デバフが 3重複になると、爆発ダメージと共に移動が不可能な氷結状態に陥る様になる。 凍傷デバフは約 5秒間維持される。 2重複になったら、追加攻撃を許容しない様に気を付けよう。 一般攻撃に凍傷効果があり、重複によって氷結状態に陷る事が出来る。 **・ジャン・バイドが使う主要スキル全整理 [#t7aed4e0] - 黒龍剣、虎の足の爪 ジャン・バイドの体力が 23万前に使うスキルで、 「黒龍剣、虎の足の爪!」 というセリフを終えるや否や、五連斬りを使う。 ダメージは高い方では無く、セリフを通じて使用前に予め対応する事が可能だ。 ただ、遠距離においては、最後まで付いて来たらノックバックなどを利用して防御するか、 スキル名を叫ぶ時に抵抗スキルなどを準備して使えば良い。 - 黒龍剣、亀の息づかい 体力が 23万以下に減少した後で使うスキル。 ジャン・バイドとの戦闘で一番多く見られるスキルの中の一つであり、 部屋全体のランダム地域に氷地域が生成されて、一定時間が経てば爆発する様になる。 もし、氷地域が爆発する瞬間に該当地域に立っていた場合、 氷結状態になって 1次被害を受ける様になり、 約 2秒後、氷結状態による 2次爆発によって、追加ダメージを受ける様になる。 氷結状態に掛かれば移動不可能になり、ジャン・バイドの攻撃に無防備状態となって、 一定時間の間、移動速度も減少し、大きな危険に陥る事になるだろう。 地面に氷地域が生成される事を確認したら、安全な地域にすぐ移動する様にしよう。 黒龍剣、亀の息づかいを使った後、ジャン・バイドは近接した対象に抜刀を 2回使用して、 もし対象が遠くにいた場合は、黒龍剣、鳳凰の衣を使うパターンに繋がる。 - 黒龍剣、鳳凰の衣 第2フェーズからジャン・バイドと距離が遠い場合に使うスキル。 ジャン・バイドとの距離が約 9m 以上あれば、「黒龍剣、鳳凰の衣!」 というセリフを叫んだ後、 4個の御剣を作ってプレイヤーが立っている場所に投げる。 飛んで来た御剣は、四角形の稲妻地帯を形成し、 該当の場所に立っていた場合、持続的なダメージを受ける様になる。 御剣を生成する時にプレイヤーが立っていた場所に投げる為、柔軟に処理は可能だ。 即ち、ジャン・バイドが御剣を作って投げる前に、立っていた場所から移動すれば良い。 黒龍剣、鳳凰の衣を使った後には、必ず五連斬りに繋がる。 近いとか遠いとか、距離に関係無く使用するので、 防御する準備をしたり、抵抗スキルなどを使って、ダメージを最小限にした方が良い。 一つ気を付けなければならない点は、五連斬り自体は事前動作無しに始まる為、 黒龍剣、鳳凰の衣後、五連斬り使用の前の前に、ジャン・バイドの動きを硬直させたと言っても、 硬直が解けた後で直ぐ五連斬りを使ってくる様になるという事だ。 黒龍剣、龍の咆哮を使った時、距離を開けた後、遠距離で黒龍剣、鳳凰の衣を使う様に誘導して、 五連斬りを防いで反撃する方式にて、簡単に対処していく事も可能だ。 - 大地裂波 ジャン・バイドのスキル中、一番高いダメージを誇る大地分けは、防御不可能なスキルの為、 必ず回避するか、中断させなければならないスキルだ。 使用前、刀を地に付けて気を集める動作をしたら、 物静かにジャン・バイドの前から避けるか、ダウンさせるかして、硬直を与える様にしよう。 予め備えをしたら、Q,E の様な横移動スキルを使わなくても、回避する事は出来る。 ランダムに使う場合もあるが、大部分は肩打撃 → 一閃コンボ後に使う時が多い。 - 黒龍剣、龍の咆哮 ジャン・バイドの身体が赤く変化し、自分に掛かっている状態異常(中毒,出血など)を全て取り除き、 全ての攻撃を無効にする無敵状態になりながら、身体の回りから黒いオーラを発散するスキル。 黒いオーラを発散する御剣発散攻撃は防御不可能で、ノックバック効果を伴う。 この時は無敵状態が続く為、メズスキルで硬直を与える事も不可能だ。 従って、回避する事が最善の方法。 御剣発散の射程距離は長い方では無いので、「黒龍剣、龍の咆哮!」 と叫んだら、 その即時、ジャン・バイドの周辺から約 6m 以上離れれば良い。 ジャン・バイドが叫ぶ瞬間から移動すれば、充分に回避する事が出来る。 御剣発散攻撃が終わったら、4連続割りスキルを連続で使う。 4連続割りは、五連斬りと似ている形態だが、 1 ~ 3番目攻撃を受ける様になれば、瞬間硬直状態になり、 以後、攻撃に対して無防備状態になり、最後の攻撃を当たる場合、 空中状態になって、飛翔 → 昇天コンボまで繋がる様になる。 高いダメージを誇る昇天の特性上、4連続切りコンボからダメージが累積したら、 一撃で脱力状態になる事も覚悟しなければならない。 4連続割りは、ジャン・バイドが御剣発散を使って、剣を鞘に入れる瞬間に使用する。 御剣発散を避けた後、ジャン・バイドの行動をよく見て、 剣を入れる瞬間に防御、及び、抵抗スキルを使って、 4連続割りのを全て避ける事が重要だ! もし、御剣発散を回避する事が難しい状態なら、 各種抵抗スキルを活用して、ノックバック状態を回避すれば、 連続に繋がる 4連続割りスキルも安全に対応する事が出来る。 4連続割り後に近接した状態なら、高確率で抜刀を使用して、 第2フェーズから使う基本攻撃パターンが暫く繋がる様になる。 --------------------------------------------- #comment()
タイムスタンプを変更しない
引用元:https://bns.mutukina.net/archives/2014/03/23020212.html *レベル 43 武神の塔 7F 攻略 [#a4eb3a5c] - 風月 : 前方広域スキルで 2連打で攻撃して、的中時氷結系列効果により、 移動速度が減少されながら、破音連打へと繋がる。 - 突き : 剣術士の基本的な突き攻撃。 - 五連斬り : 剣術士の代表的なスキルの中の一つで、 連続して 5回攻撃を加えるスキル。 - 破音 : 剣を利用して氷結系列の攻撃をする。 的中時、移動速度減少。 - 下段斬り : 足をかけて転倒させる攻撃。 的中時、ダウン状態になる。 - 突進 : 対象と距離が遠くなった時、瞬間的に距離を狭めて来る攻撃スキル。 的中時、移動速度減少。 - 抜刀 : 抜刀姿勢で素早く剣を抜いて対象を攻撃する。 的中時、移動速度減少。 - 肩打撃 : 肩で対象を攻撃してグロッキー状態にする。 - 一閃 : 対象を通過して過ぎ去り、同時に素早く剣を抜いて攻撃する。 的中時、グロッキー状態。 - 霜破片 : 「黒龍剣、亀の呼吸!」 セリフと共に形成される氷の地面から、 氷花が立ち登って弾ける。 該当の領域に居る場合、移動速度減少と共にダメージを受ける。 - 幻影の剣 : 御剣を発散してキャラクターが立っている場所に的中させて、 雷電の地面が形成される攻撃スキル。連携で五連斬りに繋がる。 - 回避襲撃 : ジャン・バイドが横移動を使った後、キャラクターを攻撃するスキル。 - 大地分け : 地面を分けながら黒いオーラを出す攻撃スキル。 一回で 1万以上の高ダメージを与える為、注意しなければならない。 - 御剣発散 : 「黒龍剣、龍の咆哮!」 セリフと共に周辺に剣をばらまく広域攻撃で、 防御不可能。 - 両手 4連続割り : 御剣発散後に使う連続コンボスキルで、 五連斬りに似ている 4連打スキルであり、的中時、空中状態になる。 - 飛翔 : 両手 4連続割り最後の攻撃に的中した時に繋がるコンボスキル。 空中状態になった対象を、もう一度空中に浮かべながら攻撃する。 - 昇天 : 飛翔に繋がるコンボスキルで、空中状態である対象に最後の一撃を与える。 **・武神の書物を入手せよ!護衛武士 ジャン・バイド 攻略 [#f6e6e779] 武神の塔 7階でプレイヤーを待つジャン・バイドは剣術士型モンスターで、 風月,突き,肩撃,一閃など、剣術士の主要スキルたちと共に、 稲妻地帯、及び、氷の床を生成するなど、多様な広域攻撃とコンボ攻撃を使う。 ジャン・バイドは、5階の大王石塊の様なタイムアタックが存在する階であり、 攻略開始後、4分 50秒が経つと凶暴化状態に突入、 防御不可能で無敵状態になる黒龍剣、龍の咆哮スキルだけを使う様になる。 無敵効果を伴う黒龍剣、龍の咆哮 **・フェーズによって変化するスキルを把握する事が重要 [#t2d23cc7] 戦闘開始時、ジャン・バイドが使う基本攻撃パターンは、 - [風月] → [突き] → [突き] → [逆襲] → [下段斬り] へと繋がる。 突きの場合、攻撃準備動作が把握しやすく、 逆襲の後に続く下段斬りも準備動作が長い為、難しくない様に防ぐ事が出来る。 風月を使ってから、或いは、基本攻撃以外のランダムなタイミングに、 五連斬りの性格を持っている黒龍剣、虎の足の爪を使う時がある。 スキル使用前に抜刀姿勢に変換して、スキル名を叫ぶ事前動作を、予め把握しよう。 ジャン・バイドの体力が約 23万以下に減少する様になると、 風月から繋がる一般攻撃スキルはこれ以上使用して来なくなり、 抜刀術から始まる各種攻撃、及び、ジャン・バイドだけの特殊攻撃スキルを使ってくる。 第2フェーズで主に使う攻撃パターンは、 - [抜刀] → [抜刀] → [逆襲] → [抜刀] → [肩打撃] → [一閃] → [大地分け] だが、 この時からは概してランダムに連携スキルを使用して、プレイヤーを攻撃してくる為、 常にどんな連携スキルを使うのか、ジャン・バイドのセリフに集中しなければならない。 体力 23万以下で主に使うスキルは、黒龍剣、亀の息づかい。 部屋全体のランダムな場所に氷の床を生成するスキルで、 地面に生成された氷は、一定時間後に爆発する特徴を持っている。 また、ジャン・バイドと約 9m 以上の距離になると、黒龍剣、鳳凰の衣を使用、 プレイヤーが立っていた場所に御剣を飛ばして稲妻地帯を作った後、 持続的なダメージを与える。 その他、防御不可能な大地分けは、絶対に回避しなければならないスキルだ。 スキル範囲は狭い為、歩いて避ける事が出来るのであれば、 ジャン・バイドが刀を地面に付ける動作をしたら、ジャン・バイドの正面からすり抜けよう。 約 12,000 以上のダメージ、一回で脱力状態になる事も出来る。 ジャン・バイドの体力が約 12万以下に減少すると、第3フェーズへと突入、 自分に掛かったデバフを全て解除して、瞬間的な無敵状態に突入し、 防御不可能な攻撃である黒龍剣、龍の咆哮を主スキルとして使う様になる。 この時は、無敵状態だと攻撃が通じない。また、直ちに 4連続割りを使用してくる。 4連斬りは五連斬り(深化)の様に、最後の攻撃に的中すると空中状態になり、 プレイヤーが空中に浮かべば、ジャン・バイドは飛翔 → 昇天コンボを使い、大ダメージを与えて来る。 第3フェーズでも、第2フェーズ時の一般攻撃を使用してくるが、ランダムで進行される。 黒龍剣、龍の咆哮と、その後に繋がる 4連続割りを回避する事以外に、 抜刀、及び、肩打撃から続く一閃などでダメージを受けない様、殊更注意しなければならない。 第3フェーズ戦闘時には、前後動作が大きい黒龍剣、亀の息づかいや、 黒龍剣、鳳凰の衣を使う様に誘導した後、スキルを使う前後の隙を狙う式で進行した方が良い。 ジャン・バイドの全攻撃は、凍傷デバフ効果を伴っている。 凍傷に掛かれば移動関連スキルを使う事が出来なくなり、 凍傷デバフが 3重複になると、爆発ダメージと共に移動が不可能な氷結状態に陥る様になる。 凍傷デバフは約 5秒間維持される。 2重複になったら、追加攻撃を許容しない様に気を付けよう。 一般攻撃に凍傷効果があり、重複によって氷結状態に陷る事が出来る。 **・ジャン・バイドが使う主要スキル全整理 [#t7aed4e0] - 黒龍剣、虎の足の爪 ジャン・バイドの体力が 23万前に使うスキルで、 「黒龍剣、虎の足の爪!」 というセリフを終えるや否や、五連斬りを使う。 ダメージは高い方では無く、セリフを通じて使用前に予め対応する事が可能だ。 ただ、遠距離においては、最後まで付いて来たらノックバックなどを利用して防御するか、 スキル名を叫ぶ時に抵抗スキルなどを準備して使えば良い。 - 黒龍剣、亀の息づかい 体力が 23万以下に減少した後で使うスキル。 ジャン・バイドとの戦闘で一番多く見られるスキルの中の一つであり、 部屋全体のランダム地域に氷地域が生成されて、一定時間が経てば爆発する様になる。 もし、氷地域が爆発する瞬間に該当地域に立っていた場合、 氷結状態になって 1次被害を受ける様になり、 約 2秒後、氷結状態による 2次爆発によって、追加ダメージを受ける様になる。 氷結状態に掛かれば移動不可能になり、ジャン・バイドの攻撃に無防備状態となって、 一定時間の間、移動速度も減少し、大きな危険に陥る事になるだろう。 地面に氷地域が生成される事を確認したら、安全な地域にすぐ移動する様にしよう。 黒龍剣、亀の息づかいを使った後、ジャン・バイドは近接した対象に抜刀を 2回使用して、 もし対象が遠くにいた場合は、黒龍剣、鳳凰の衣を使うパターンに繋がる。 - 黒龍剣、鳳凰の衣 第2フェーズからジャン・バイドと距離が遠い場合に使うスキル。 ジャン・バイドとの距離が約 9m 以上あれば、「黒龍剣、鳳凰の衣!」 というセリフを叫んだ後、 4個の御剣を作ってプレイヤーが立っている場所に投げる。 飛んで来た御剣は、四角形の稲妻地帯を形成し、 該当の場所に立っていた場合、持続的なダメージを受ける様になる。 御剣を生成する時にプレイヤーが立っていた場所に投げる為、柔軟に処理は可能だ。 即ち、ジャン・バイドが御剣を作って投げる前に、立っていた場所から移動すれば良い。 黒龍剣、鳳凰の衣を使った後には、必ず五連斬りに繋がる。 近いとか遠いとか、距離に関係無く使用するので、 防御する準備をしたり、抵抗スキルなどを使って、ダメージを最小限にした方が良い。 一つ気を付けなければならない点は、五連斬り自体は事前動作無しに始まる為、 黒龍剣、鳳凰の衣後、五連斬り使用の前の前に、ジャン・バイドの動きを硬直させたと言っても、 硬直が解けた後で直ぐ五連斬りを使ってくる様になるという事だ。 黒龍剣、龍の咆哮を使った時、距離を開けた後、遠距離で黒龍剣、鳳凰の衣を使う様に誘導して、 五連斬りを防いで反撃する方式にて、簡単に対処していく事も可能だ。 - 大地裂波 ジャン・バイドのスキル中、一番高いダメージを誇る大地分けは、防御不可能なスキルの為、 必ず回避するか、中断させなければならないスキルだ。 使用前、刀を地に付けて気を集める動作をしたら、 物静かにジャン・バイドの前から避けるか、ダウンさせるかして、硬直を与える様にしよう。 予め備えをしたら、Q,E の様な横移動スキルを使わなくても、回避する事は出来る。 ランダムに使う場合もあるが、大部分は肩打撃 → 一閃コンボ後に使う時が多い。 - 黒龍剣、龍の咆哮 ジャン・バイドの身体が赤く変化し、自分に掛かっている状態異常(中毒,出血など)を全て取り除き、 全ての攻撃を無効にする無敵状態になりながら、身体の回りから黒いオーラを発散するスキル。 黒いオーラを発散する御剣発散攻撃は防御不可能で、ノックバック効果を伴う。 この時は無敵状態が続く為、メズスキルで硬直を与える事も不可能だ。 従って、回避する事が最善の方法。 御剣発散の射程距離は長い方では無いので、「黒龍剣、龍の咆哮!」 と叫んだら、 その即時、ジャン・バイドの周辺から約 6m 以上離れれば良い。 ジャン・バイドが叫ぶ瞬間から移動すれば、充分に回避する事が出来る。 御剣発散攻撃が終わったら、4連続割りスキルを連続で使う。 4連続割りは、五連斬りと似ている形態だが、 1 ~ 3番目攻撃を受ける様になれば、瞬間硬直状態になり、 以後、攻撃に対して無防備状態になり、最後の攻撃を当たる場合、 空中状態になって、飛翔 → 昇天コンボまで繋がる様になる。 高いダメージを誇る昇天の特性上、4連続切りコンボからダメージが累積したら、 一撃で脱力状態になる事も覚悟しなければならない。 4連続割りは、ジャン・バイドが御剣発散を使って、剣を鞘に入れる瞬間に使用する。 御剣発散を避けた後、ジャン・バイドの行動をよく見て、 剣を入れる瞬間に防御、及び、抵抗スキルを使って、 4連続割りのを全て避ける事が重要だ! もし、御剣発散を回避する事が難しい状態なら、 各種抵抗スキルを活用して、ノックバック状態を回避すれば、 連続に繋がる 4連続割りスキルも安全に対応する事が出来る。 4連続割り後に近接した状態なら、高確率で抜刀を使用して、 第2フェーズから使う基本攻撃パターンが暫く繋がる様になる。 --------------------------------------------- #comment()
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